セラピー体験談ブログ
渋谷区 A.N様(メニエール病・腎盂炎・PMS)のブログ
『個人的な体験―シンクロセラピーなどボーダー領域について』より引用させていただきました。
すっかり時間が経ってしまったが、治療が終わったあとの感想を書いてこのブログの締めとしたい。
施術自体は去年の年末に終え、それからの体の変化はというと
・汗をかくようになった。前はあまり汗をかかなかったが、いまはさらさらとした汗を大量にかく。
・少し太った。これはあまり関係ないかもしれないが・・
・頭痛、めまいなどはほとんどおきなくなった。
・風邪をひかなくなった。(以前は、冬になるとほぼ風邪気味だった。)
・一番感じるのは、身体の内部のすっきり感
変わらなかった部分としては
・徹夜、お酒の飲み過ぎ(といってもワイン2杯など、具合が悪くなる前から考えると少ない)などで腎臓の調子は相変わらず悪くなる。
一度徹夜が2、3日はさんで2回続いた時期があり、そのあとは非常に具合が悪くなって血尿が出た。
疲労感もひどくて通勤だけで疲れ果ててしまうほどだった。たぶん腎盂炎にもなっていたと思う。
結果としては、まだ無理をすると調子が悪くなることもあるが、自分の回復力が多少なりともアップしているようなので、効果は十分あったのではないだろうか。
施術を受けているときは、具体的に体に変化が現れ、改善しているという実感もあったが、やはり継続することでもっと効果が定着して、最終的には自分の回復力で体調がよくなっていくのでないか、という予感はした。
徹夜のあと、体調がよくないときでも、病院に行っても薬ももらうだけで、なんの根本的な解決にならないばかりか、薬に弱い体質なため、薬の副作用でもっと体調が悪くなるのではないか、という今までの経験から来た予想から、病院に行けばよいという発想にはならなかった。
こうした場合の、西洋医学以外の選択肢として、シンクロセラピーは十分考慮に入れることができるものだと思う。
ただ問題は、一回二回施術を受けただけではあまり効果はなく、一定期間受ける必要があるので、継続する根気があるかということと、金銭的な問題もある。
やはり病院とは違って保険がきくわけでもなく、一般人の金銭感覚としては、継続して施術を受けるのは相当な負担がかかると言わざるをえない。
生死がかかっていて、他に手段がないなどの事情があれば別だが、少なくとも現在は生死に関わるわけではなく、でも原因がはっきりしないが体調が悪い、生活に多少支障がある、という状態で、シンクロセラピーという選択肢を選べるかというと、難しいのではないだろうか。
しかし、こういった原因不明の体調不良に悩む人にこそシンクロセラピーを受けてほしいと思う。
シンクロセラピー以外でも、西洋医学では解決できない症状について、代替医療は今後重要になっていくと思う。
医療行為は人の体、命を扱うものであるので、ある程度信用のおける人、組織に治療してもらいたいと患者が思うのは当然で、代替医療はこうした面で信用性に疑問がもたれることが多い。科学的に証明できる場合もあるし、なくても実感として効果がある場合もあるだろう。また反面、実際効果がないまがいものも混じってくることは避けられないだろう。しかし、こうした西洋医学、科学からはグレーゾーンにいることで代替医療が活用されないのは、非常にもったいない。
一つの案ではあるが、西洋医学の医師がこうした代替医療について検証したり、実際取り入れて治療を行うことで、患者も不必要な疑心などを持たずに治療に専念でき、医師としても西洋医学では限界があった症状に対処できる、という形にはできないだろうか。
西洋医学では対症療法で痛みを取ったり症状を抑えたり、即効性のある治療、長期的には患者の体、生活全体を見ながら、東洋医学、代替医療などでに自己回復力を活かし、根本的な治療、生活の質の改善につなげていく。
人の体、心を扱う医療は、科学が発達する以前はほとんど呪術と変わらないものであっただろうし、科学では解明できないことだらけであり、きっとすべてを解明することはできない。
だとしたら、科学的な医療ですべてを治療することは不可能であり、現在のように、抗癌剤などの副作用が問題となったり、QOLや、治療(キュア)だけでなくケアが注目される時代において、代替医療はもっと注目されて日常の医療行為に取り入れられるべきであるとわたしは思う。
資格試験の勉強などで、毎日が慌しいため、体調など気にしている余裕のない中での施術。
施術前の体調
むくみがひどい
かなり疲労感(あまり寝むれていないためかも)
施術開始
いつも通り、あばら付近→胃の辺り(中央)→左下腹部→耳鳴り
思えば、腎盂炎も左側だったので、関係あるのかな?
最初の頃より、違和感が少なくなってきたような感じ
施術後
むくみの改善(体にくびれが、はっきりと出来る。これは、毎回実感できること。)
視力の回復(クリアになります。)ひょっとしたら、視力回復も期待出来るのでは?
翌日
よく寝れたためか、すっきり!
頭もクリア!!!
でも、まだ何が起きているかわからない。施術中
あばら付近の違和感
胃の辺りがキューっとなる感じ
左下腹部の違和感
順番に違和感のある部分が移動して行く感じ寝た施術後
肌ツヤがよくなる
むくみがとれた翌日
結構怠い
快便
施術前に熱を測ってみると、なんと37.1度えっ?微熱じゃない。どうやら、1週間熱があったらしい。けど、風邪のときみたいに、腰が痛かったり、ダルい感じがなかった。
セラピストの山下さんによると、好転反応(※)というらしい。
確実になにかが起きてるらしい。
実感としては、体の芯の部分が、スーッと軽い感じ。考えてみれば、長いこと、ずっしり重い何かが占めていたような・・・。そのことに気づきながら、何もしないで放置していたんだと思うと、自分の体が可哀想になる。きっと、体は必至に訴えていたんだと思う。
そういう内側の声をちゃんと聞かないと、病気になるんだろうな―。山下さんの施術は、体の中の水分や血液だとかリンパだとかいろんなものを正常に流すということなんですが(たぶん)、数回施術を受けて、なんとなくしくみ?というか何を行っているかがつかめてきた。今回の施術後もそうでしたが、体のいろんな部分に見たことのないくぼみが出来るんです。どうやら、むくみが取れているってことらしいんですが、凄まじいのです。
オーバーにいうと、激太りしたと思っていたけど、半分はむくみだったんですと言いたいくらい、凹むんです。世の中の小太り気味のみなさん、一度、むくみをきちんと取ってみてください!太っているんじゃないんです、むくんでいるんです。川平慈英がこの事実を知ったら、きっと熱く語ってくれると思う。むくみの原因を調べてみると、ホント恐ろしいことが書いてありました。
むくみ(浮腫)とは、細胞と細胞の間の水(組織間液)が異常に増加した状態を言います。
「腎臓の構造と働き」の項で詳しく説明しますが、人間の体の約60%が水分です。従って50kgの人では、実に30kg(30リットル)は水分です。さらにこの30リットルの2/3、すなわち20リットルは細胞の中に存在し(細胞内液)、残りの1/3、すなわち10リットルが細胞の外に存在しています(細胞外液)。また細胞外液の内、1/4(体重の約5%)は血漿水として血管の中を流れ、残りの3/4(体重の15%)は血管の外で、細胞と細胞の間に存在しています(組織間液)。では、このむくみ(浮腫)はどうして起こるのでしょうか?
毛細血管の血圧が上昇する場合、血管の中の蛋白質の濃度が低下する場合、毛細血管が蛋白質や水分を通しやすくなった場合などにむくみ(浮腫)が生じます。
健康な人はむくみません。心臓から出た大動脈はだんだん枝別れし、ついには毛細血管と呼ばれる細い血管となって体中の細胞に酸素や栄養素を送り続けています。この毛細血管にもやはり血圧がかかっていますから(静水圧)、血管の中の水分が外ににじみ出ようとします。しかし、これとは反対に血管の中にはたくさんの蛋白質があって、浸透圧の作用によって水分を血管の中にとどめようと働いています。健康な場合には、この両方の力が等しいため、むくみ(浮腫)は生じないのです。逆にこのバランスが崩れるとむくみ(浮腫)が現れることになります。 (ネット検索調べ)
ようは、体内で行き場を失った水分って事なんだと思うんですが、水で考えると、排水場所のない死に水ってこと?死に水が体内にあるとすれば、何がおこるかは想像出来る。害以外の何物でもないってことなんだと思う。ということは、むくみ改善=予防医療ってことには、ならないのだろうか。ジャンクフードに税金をかけて、医療費を削減させるより、効果があるんじゃないかな。
むくみが改善されたことで、体にどんな変化があったのか観察してみます。
では、次回!
※好転反応(こうてんはんのう)とは東洋医学(按摩や鍼)で使われる用語で、治療の過程で起こる予期しない激しい身体反応のこと。(ウィペディア調べ)
某プロレスラーの言うとおり、元気があればなんでも出来る!ホントにそう思える位、元気です。あの方の名言は、きっと病み上がりにふと思ったに違いない。
さて、施術も4回目になりました。元気な状況で受けるのは、初めてです。しかし、今日は、正直しんどかったー。
というのも、メニエールの症状とほぼ同じ症状が、施術中に起こっていたからです。
この症状が私の場合、高音耳鳴り付きの船酔い状態なのです。もっと細かくいうと小脳をぎゅーと両手で押さえつけられ、両目(神経付き)を後ろ側に引っ張られているような感じで、頭が重く、脳だけがゆっくり揺れている状態で吐き気がします。この状況がしばらく続く。施術によって、この状況に出来るのであれば、原因もメカニズムもはっきりしていないとされているメニエールが、解明されるんじゃない?と吐き気と戦いながらに思う。
そもそも、メニエールもストレスからくるという説もあり、私に起こる病の原因は全てストレスで、自律神経云々の話が多い。起こる症状は、毎回異なるけれど、もしかすると、体の状態は、全て同じ状態で、痛みや違和感として出る部分が違うだけなんじゃないかと思えてきた。そう考えると、痛みが出てから、ここが痛いといって病院にいって、1週間程度の薬をもらい、症状が緩和しても、また、数か月後、今度は、別な症状で、別の病院にかかりを繰り返しても、根本的解決にはならないじゃない。うすうす感じてはいたけれど・・・。ホント、医療費の無駄使い。私みたいな人がたくさんいるんだろうなー。
私とかが病院に通わなくなれば、医師不足も解決されるし、医療費だって削減できるし、社会的問題も改善策がみいだせるかも。
これも持論ですが、たぶん自律神経の乱れから、起こる症状は、症状を和らげる薬ではなくて、自然治癒力によって改善する方が、自然なんだと思う。施術を受けることで、ここ数年体について思っていた事がまとまっていくような気がしています。なんとなく施術を受け始めたけれど、きっと何かに導かれているんだろうなー。大分脱線してしまいましたが、頭部以外に施術中感じたこと。・眼球の奥の痛み(両目)
・右わき腹(あばら)の違和感
・胃のあたりの違和感
・左腹部(腸のどっか)の痛み
・右手甲の違和感違和感と書いているのは、触れていないのに何かがあるというか、ごろごろするというイメージです。痛みという表現は、締め付けられるようなものだったり、キ―ンとしたものだったりです。わかりにくいか。施術直後
・肌がつやつや
・視界が広がる
・視力がよくなる(クリア)・後頭部の芯が軽くなる
施術翌日(本日)
・両目奥に鈍い痛み
・メニエールの時もそうだけど、殴られた後系の頭痛みたいなもの
・高音耳鳴り(これも、メニエールの時と同じ)
あとは、ダルくもなく元気な状態。
目にはみえないし、数値(データ)にもでないけど、体の中でなにか変化しているのは確かかな。
日経ウーマンにこんな記事が載っていました。
適度に休まないと自律神経がおかしくなって、いろいろな症状が出る、という記事なのですが、この「自律神経が乱れている人」の図がAの症状にドンピシャ過ぎ。
髪がバサバサでコシがない (パサパサしてるねー。量が多いかららもしれないけどw)
肌にシミ、シワが多くザラザラしてくすんでいる (くすんでるねー・・)
よくカゼを引く (ほんとによく引く。今はそれほどでもないけど、昔は一年の半分くらいひいてるんじゃないかってくらい)
花粉症 (と思われる。診断は受けてない)
脂肪がつきやすく、むくみやすい (太ったと思ってたらむくんでた、とかw)
月経前に体調や気分が悪くなる (ひどいPMS!人格が変わる。または体調が悪くて寝こむ)
ほんとそのままだなー。
休日なしで徹夜もいとわず、10年も突っ走ってきたら、そりゃ自律神経もおかしくなるよね・・
こういう代謝とか免疫のの不調がこじれて腎盂炎まで行ってしまったのが、今回の症状なのかなと思います。
病院に行くと、漢方を処方されたりするみたいですが、Aはずぼらなので続かなくていまいち効果が出ない。漢方は合う合わないもあるらしいですし。
病院行っても治らなそうだけどなんか調子悪い・・っていうのは自律神経の失調が多そうですね。
しかも、自律神経=セロトニンの働きが低下みたいで、うつ的思考になりやすくなるらしいとか。
ネットで検索するといろいろ出てきますが、こういうところに照準を合わせている代替医療も多いのでしょうか。
もちろん本人が休みとって、自分の力で回復してくれるのが一番いいですけどね。
ここ最近の体調の悪さから、体調がよいという状況がわからなくなっているA本人です。
施術前の体調
朝から下痢が続き、食欲が無い。へそ上部に鈍痛。全身ダルダルで、駅の階段を登るのもつらい状況で一日を過ごす。そして、夜、施術を受ける。
微熱(37度 平熱35度後半)
施術中
1回目に続き、どうして手をあてて、体に変化があるのかはわからないけれど、施術中、
下記を半分寝ている状況で感じました。
・腰付近に手を当てている状況で、右目の眼球の周りがズキズキと痛む。
・腰付近で、脈を打つような感覚があった。
・足の裏がぽかぽか状態で暑い。
・脇腹(右肋部)に違和感と痛み。
・以前から時々痛む、胃のあたりに違和感
施術後
前回に続き、肌がもっちり。
なんとなくすっきりしているような・・・眠すぎてか、ぽわーんとしている。
・平熱に戻る
・直後〜翌日まで体のだるさ
・目の下のクマが消える
・右目奥の痛み(頭痛?)
・食事は用心しておかゆなどのみ
左肩のあたりを10年以上前を痛めていないかと聞かれる。
その部分をかばうような癖が残っているそうだが、あとから思い出したところ、体が硬いのにふざけて無理に腕を後ろに引っ張られたことがあるような気が。
それが原因かどうかはわからないけど。
翌日
右目に鈍痛と、締め付け系の頭痛、夜微熱(一日中、外にいたからかも)
翌々日
体が、軽くなった感じがある。
依然、ダルくて食欲がないのは、変わらず。
3日後
朝から、右目の鈍痛と、締め付け系の頭痛。
昼、食欲がやや戻り、普通に食事。
以後、突如、元気になる。
ふと気づく、ここ2,3日の頭痛は、おかゆ生活によって栄養不足に陥り、単に血糖値が下がっていただけ・・・?
・胃のあたりが絞られるような痛み
・吐き気(ものを食べられず)
・とにかく具合が悪そう施術中
・背中に手を当ててもらっていただけなのに、胃の周辺の痛みを言い当てられる施術後
・胃周辺の痛みの軽減
・吐かずに食べることができた
・肌がつるつるに
・直後〜翌日まで体のだるさ
痛い部分を正確に当てられた。
本人よりよくわかってるかもw
下痢、背中の痛み、高熱、残尿感、むくみなど腎盂炎の症状だったので病院に行って抗生物質をもらうが、今まで何度も繰り返し、さらに段々症状が重くなっていくような状態だったので、根本的な治療が必要だと思いました。
が、いままでの経験上、病院で精密検査しても、その都度症状を抑えることはできても、根本的な治療にはつながらないのではないか、という予感もあり、検査をするのはためらっていました。
他にも頭痛やメニエールなどの持病もあり、特に薬に敏感に反応する体質のようで副作用が出やすいので、あまり薬に頼り切りにはなりたくない、ということもあります。そんな折、あかざさんからシンクロセラピーのことを聞いて、お試しにセラピーを受けさせてもらうことにしました。あかざさん本人の人柄を信用しているので、特にてらいもなくセラピーのことを話している様子に、うそや誇張はないのだろう、と思えました。少なくとも害にはならなそうだし、また宗教やその他の団体に所属していなく、完全に個人で活動されていることもポイントでした。病院や薬以外の手段を探していたので、ちょうどタイミングも合いました。Aは仕事も常に忙しく、土日も仕事が入ることが多くて休みも十分に取れず、精神的なストレスもあって、常に調子が悪い状態でした。
特に今回は腎盂炎の症状もあって、肌はくすんでいるし、目の下には大きなクマができていて、いかにも不健康な様子。これが程度の差はあれ、何年もつづいていて、調子がいいときは一体いつあるのだろうか、とわたしには見えました。はじめの施術は60分くらいでしたでしょうか。施術を受けたあとの感想はあかざさんのサイトに本人が書いた感想が載っているので、こちらを見てください。
ちょっと提灯ぽい感じもしますがw、でもほんとに劇的に改善しました。
腎臓付近の腫れもだいぶおさまり、肌のくすみは取れて、クマも消え、ここ何年も見たことのない晴れやかな表情に変わりました。それがわたしには一番うれしかったです。
病人のような顔をずっと見てるのはこちらもつらいです・・・はじめての施術で、先ほど書いたように薬にも敏感に反応する体質なので、余計効いたのだと思いますが、この初回の施術で、これはつづけたらもしかしたら根本的な改善につながるかも、という期待を抱かせるには十分だったと思います。
ブログは主にわたしTが書く予定ですが、場合によっては本人のAが書くこともあります。あかざさんとわたしはセラピーとはまったく無関係の友人で、正直シンクロセラピーという耳慣れないことばと、手を当てる、かざすといった方法にはじめは引きました。疑似科学とかオーラとか、そういう曖昧でどのようにも解釈できそうな類のものに対する警戒心と同じものを抱いたことは否定できません。ただ、わたしは科学は万能だとは思っていませんし、いきすぎた科学信仰には疑似科学と同様の疑いをもっています。(そもそも疑似科学も科学信仰から来てるような気がしますが)。科学や理論で説明できないことの存在をほぼ確信していて、むしろそういうものと科学や理論との接点にとても興味があるが、専門的な知識を持っているわけではない一般人、そういった視点からこのブログを書いていければいいなと思っています。また、わたしとあかざさんは友人で、またAが施術を受けているので、もちろん彼女に協力したいという意向も持っています。ですが、友人だからといって話をふくらましたり、嘘を書いたりすることするつもりはありません。シンクロセラピーやその他の、世間から見たら疑似科学や宗教とのボーダーが曖昧な領域に、疑いと興味を持っている人たちが参考にできるような情報や体験談を書けたらいいなと思います。