セラピー前は・・・

セラピー中は・・・

  • 私が患部に手を当てます。道具や薬は使いません。危険をお感じになるようなことは一切いたしませんので、心穏やかに、リラックスしてお受けください。
  • 私の手から出る“力”の存在を信じる必要はありません。信じる信じないにかかわらず効果はありますので、無理に信じようとなさらないでください。とにかく自然な心の状態であることが一番です。
  • セラピー中、突然心身に変化(涙が止まらない、トイレに行きたくなる、咳が出るなど)が起こることがありますが、これは変調をきたした部分が元のリズムを取り戻そうとしている証拠です。我慢しないでください。

セラピー後は・・・

  • 体温近い温度に温めた真水を、いつもより多めに摂取してください(ご無理のない程度でかまいません)。この時、お水に砂糖と塩を、ごく微量(味を感じない程度)加えることをお勧めします。
  • 尿意を感じたら、すぐに出してあげてください(体内の毒素が排泄されるため、排泄物の色や匂いが普段と異なる場合があります)。