適応症状
こんな症状で苦しんでいる方、声をおかけください。
「この苦しみを誰もわかってくれない」、「治し方もわからない」、
「だまって一人、孤独に耐えしのぶしかない」、
「つらすぎて死にたくなったことだって一度や二度じゃない」。
・・・そんな方が、シンクロセラピーをお受けになっています。
医者にかかっても、原因がよくわからない症状
原因不明の痛み、倦怠感、不安感、虚脱感など
医者にかかっても、完治することが難しい症状
アレルギー、炎症、腰痛・肩こり、胃痛、いわゆる”難病”など
効果の出やすい症状・出にくい症状があります。
シンクロセラピーが、効きやすい症状
・もともと健康であった器官・細胞が、病的な状態になることで発生した疾患。
・もともと健康であった器官・細胞が、衰えた状態になることで発生した疾患。
シンクロセラピーが、効きにくい症状
・生まれつき器官・細胞が病的な状態だった疾患(遺伝病など)。
・器官・細胞が「病的・衰えている」とは言いにくい疾患(骨折など)。
シンクロセラピー:施術実績
お客様が効果を実感された症例のみを掲載させていただきます。
- 脳下垂体腺腫(上の画像)
- アレルギー症状(アレルギー性鼻炎、花粉症(上の画像)、喘息、アトピー性皮膚炎など)
- 癲癇(てんかん、けいれん)後の、全身の痛み・筋肉痛・神経痛
- 声帯白板症
- 椎間板ヘルニア
- アレルギー全般(花粉症、アトピーなど)
- 肩こり
- 腰首肩の痛み
- 筋肉痛
- ぎっくり腰
- 四十肩
- 生理痛
- 月経前緊張症
- 眼の痛み
- 眼精疲労
- 胃痛
- 背中痛(起き上がれなかった)
- 全身の強い倦怠感
- 不定愁訴
- 下腹部の鈍痛
- 腱鞘炎
- 関節炎
2012年3月8日現在
割引もあります!
症状によっては、施術料金の割引を受けられることもあります。ぜひこちらのページからご確認ください。
ご注意
- シンクロセラピーは医療行為を補完するものであり、代替するものではありません。
- 現在、病気などで医師の治療を受けている場合には、必ずその治療を継続してください。
- 症状の緩和などは個人差があります。ご了承ください。

